国際社会文化研究所 Socio-Cultural Research Institute EnglishEnglish  | 研究部TOP >>
HOME研究活動出版物規程・要領・申請書など(学内者用)シンポジウム 龍谷大学
  研究活動  
    過去の研究活動一覧をご覧になりたい方はコチラから>>  
   
<<前年度へ 2017年度 研究活動一覧  
 
指定研究(2件)
■研究課題:変動する国際社会と文化:現代と1930年代との比較研究
研究期間 2017年度〜2019年度
代表者 清水 耕介(龍谷大学・国際学部・教授)
兼任研究員 清水 耕介・陳 慶昌
客員研究員 小山 仁美
 
■研究課題:異文化理解と多文化共生−人口減少社会を見据えたミクロ・マクロからのアプローチ
研究期間 2017年度〜2019年度
代表者 村田 和代(龍谷大学・政策学部・教授)
兼任研究員 村田 和代・大石 尚子
客員研究員 秦 かおり・山口 征孝
 

共同研究(8件)
■研究課題:水源地としての森林と流域の環境管理に関する日豪比較研究
研究期間 2016年度〜2017年度
代表者 友永 雄吾(龍谷大学・国際学部・准教授)
兼任研究員 友永 雄吾
客員研究員 安田 義郎
 
■研究課題:英語運用能力と語用力発達からみる留学効果についての縦断的研究
研究期間 2016年度〜2017年度
代表者 松村 省一(龍谷大学・国際学部・教授)
兼任研究員 松村 省一・チャプル ジュリアン
 
■研究課題:東日本大震災後の復興過程に関する批判的検討〜社会・連携経済の国際比較研究から考える
研究期間 2016年度〜2017年度
代表者 斎藤 文彦(龍谷大学・国際学部・教授)
兼任研究員 斎藤 文彦・河合 沙織
客員研究員 北野 収
 
■研究課題:景観の文化遺産化と観光資源化をめぐって-世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を事例に−
研究期間 2016年度〜2017年度
代表者 田中 滋(龍谷大学・社会学部・教授)
兼任研究員 田中 滋・中井 治郎
 
■研究課題:「誰が面倒を看るの?〜ニュージーランドのフィリピン出身ケア労働者受け入れの実態および課題とその日本への政策的インプリケーション〜
研究期間 2016年度〜2017年度
代表者 カルロス マリア(龍谷大学・国際学部・教授)
兼任研究員 カルロス マリア
客員研究員 オザン・アルリン
 
■研究課題:母子間「抱き」の24時間記録を踏まえた育児の理論的・応用的研究−子育て支援に資するライフログデータの分析−
研究期間 2017年度〜2018年度
代表者 金子 龍太郎(龍谷大学・社会学部・教授)
兼任研究員 金子 龍太郎
客員研究員 園田 正世
 
■研究課題:モンゴル西部における東西文化交流の拠点の調査・研究
研究期間 2017年度〜2018年度
代表者 村岡 倫(龍谷大学・文学部・教授)
兼任研究員 村岡 倫・中田 裕子
客員研究員 松田 孝一・松川 節
 
■研究課題:滋賀県の子どもの貧困支援者に関する研究-ライフステージ別支援に焦点をあてて
研究期間 2017年度〜2018年度
代表者 山田 容(龍谷大学・社会学部・准教授)
兼任研究員 山田 容・笠井 賢紀・砂脇 恵
客員研究員 馬場 文・近藤 真由子・佐藤 桃子
 

共同研究(4件)
■研究課題:日中の若年層の運動の実施状況とスポーツ環境〜健康づくり政策を構築するための基礎研究〜
研究期間 2017年度
代表者 河合 美香(龍谷大学・法学部・准教授)
兼任研究員 河合 美香
 
■研究課題:地域住民の多様性に対応した自治会のマネジメントに関する研究-キリスト教徒視点から 京都市と品川区のケーススタディ
研究期間 2017年度
代表者 壽崎 かすみ(龍谷大学・国際学部・准教授)
兼任研究員 壽崎 かすみ
 
■研究課題:イラン大衆音楽消費の空間的再構築過程の解明
研究期間 2017年度
代表者 椿原 敦子(龍谷大学・社会学部・講師)
兼任研究員 椿原 敦子
 
■研究課題:南方熊楠初期ノートの研究-データベース作成と分析
研究期間 2017年度
代表者 松居 竜五(龍谷大学・国際学部・教授)
兼任研究員 松居 竜五

 
  2017年度   このページのTOPへ  
Copyright (C) 2006 SCRI All Rights Reserved.
AN>